2006年05月06日

この写真見たあなたも…映画「心霊写真」めぐり、トラブル続出

この写真見たあなたも…映画「心霊写真」めぐり、トラブル続出(サンスポ)

20日に公開されるタイのホラー映画「心霊写真」(パークプム・ウォンプム監督ほか)で、公開が近づくにつれ、日本の関係者の間で夜中にパソコンの電源が突然切れるなどの不可思議な現象が相次いでいることが4日、分かった。

「心霊写真」は、女性をひき逃げしてしまった主人公の周りで、次々と不可解な出来事が起こるホラー映画。一昨年秋にタイで公開され、同国のホラー映画としては異例の年間興行収入ナンバーワンを獲得した作品だ。

だが、いよいよ日本での公開が迫るにつれ、関係者の間で原因不明の現象が続出。日本での配給を手掛けるクロックワークスによると、同映画の作業をしていた関係者のパソコンが、深夜0時きっかりになると突然電源が切れるという出来事が続いたのだ。不審に思ったスタッフが、周りでも何か起きていないか調べたところ、数人のスタッフの間で、映画の心霊写真をパソコンに取り入れようとするとパソコンが壊れるという現象が発覚。さらに公開する映画館スタッフが足を骨折したり、映画に携わる複数の人がけがを負っていたことも分かったという。

そもそもこの映画、本国・タイでも、“いわくつき”の映画だった。映画内で使用されている約20枚の心霊写真はすべて、同国の心霊学者、テーパノム・ムアンメーン氏とカポン・トンパラップ氏が、タイ全土から集めた“本物”。タイで試写をまわした際にも、心霊写真のシーンになるとフィルムが止まる事故が何度も起きるので改めてお祓いをしたので気をつけろと、同国プロデューサーからもクギを刺されていた作品だった。

配給元では、「まさか!」と思っていたが、相次ぐ事件に不安を隠しきれなくなり、急きょ8日にスタッフを集めて東京・六本木の出雲大社東京分祠でお祓いすることに。

公開まで約2週間と迫った矢先の出来事に、配給元では、「これで霊が静まってくれるといいのですが…なんとか無事に公開してほしい」と話している。

★過去に起きたホラー映画に関わる心霊現象
ホラー映画といえば、心霊現象はつきもののようなもの。日本の「呪怨」シリーズや韓国映画「ボイス」などでもスタッフの間で相次いで不可解な現象が起こったと話題になった。最近では、昨年8月公開の映画「ノロイ」で、奇妙な出来事が続き、もうこの映画に関わりたくないという理由でエンドロールに誰の名前も入れなかったことも。また、米映画「ポルターガイスト3」(1987年)に主演した米女優のヘザー・オルークさんが、撮影後、12歳で謎の急死を遂げたことも有名だ。



最初はぎょえーと思いながら読んだけど、
冷静に宣伝だと思って読むと大した心霊現象起こってないような…。
心霊現象よりもパソコン壊れたことの方がショックでかい。
でもいざ自分のパソコンが突然切れたり壊れたらめちゃびびる。
この記事載せたからなんかあるかもなあ。やだなあ。

サンスポの記事には心霊写真の画像があったので
気になる方は飛んでください。

初日舞台挨拶には是非ダルビッシュを呼んで欲しい。
あと違う恐怖の蛭子さんもいれば言うことナシ。





関連記事:
ダルビッシュ「霊が見える」
えびすよしかず恐怖伝説
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2005年10月28日

悲惨な世界

悲惨な世界

猟奇事件やらなんやらおもしろい話がいっぱいある。
読み物としてもおもしろい。
posted by 行方不明 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | オカルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

【シンクロニシティー】驚くべき偶然の一致!

2ちゃんスレより。

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1 :本当にあった怖い話:2005/05/01(日) 23:47:28 ID:+8e8GRn+0
オカルト学の碩学、かのユング先生が提唱したシンクロニシティー。
確率的にはとうていあり得ないことが現実に起こってしまった!
という経験をお持ちの方は意外と多いはず。

たとえば、これは実話ですが。関東圏では、正月の初詣といえば
成田山。毎年、何十万人のひとが訪れることで有名です。
私の伯母さんが、初詣でここのお寺の石段を上っていたところ
誰かに足を踏まれて「痛い!」と思わず叫んだ。見ると、よく
知っている親戚のY子ちゃんだった! なんという偶然。
ぜんぜん怖くないし、たいした話じゃないけど……。
口直しに、もっと怖くてインパクトのある話を待ってます。


35 :本当にあった怖い名無し :2005/05/04(水) 17:16:31 ID:EMAyCZVM0
髭剃り後のアゴにカサブタができてたので、それを
剥がしながら「結晶化する」って英語で何て言う
んだっけ?と思いつつも思い出せず、たまたま読ん
でいたペーパーバックを開いたら最初に目についた
単語が"crystalize"だったとき。


36 :本当にあった怖い名無し :2005/05/04(水) 17:20:37 ID:Tx09QoOr0
東京で働いているんだが、ある日、その日に限っていつも行く
会社の食堂でなく、外の吉牛に食いにいこうとしたら、交差点で
なんと岡山に住んでいる兄貴とばったりでくわした。
聞くと会社の旅行で来たとのこと。もちろん、
俺は兄貴が東京へ旅行に来ていたことはしらない。
偶然にしてはできすぎなので、
何かの力が働いたんだろうと二人で納得した。


38 :本当にあった怖い名無し :2005/05/04(水) 19:00:16 ID:l6cATaJa0
脳内でサウダージを歌ってたら、妹がちょうど俺が(脳内で)歌ってた部分を
歌いながら部屋に入ってきたことならある。
それと似たようなことは結構あるな。


48 :本当にあった怖い名無し :2005/05/04(水) 21:22:09 ID:3c+uK1EZ0
全く違う話かもしらんが、
頭の中で歌を歌ってたら(少し昔のマイナーな曲)
全く同じ歌の同じフレーズを歌いながら兄が部屋に入ってきた。
かなり驚いた。


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2005年04月13日

私の知っている自殺早死変死の家系 Part.2

2ちゃんのスレから。

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75 :本当にあった怖い名無し :04/11/02 04:58:55 ID:qK8LNyzr
 こーやって書き込むことも怖いんだけど、今迄胸に閉じ込めてたから・・・・・。
家の父方のほうは、代々最初の子が男の子しか産まれない。
その長男が必ず死産か流産、だから現在の長男は実はみんな次男になるはずだった。
まさかと思い うちのパパは違うよネ。と
尋ねてみると、パパの前の子がやっぱり死産だった。
次いでパパの弟の親戚家族の最初の子男の子も死産。
こーゆーのって何かあるのかな。
ちなみに私の実家はまさにお化け屋敷、特に私の部屋(鬼門)は
ポルターガイスト状態、ベットは揺れる。モノは落ちる。
階段からは何人もかけあげってくる。廊下を歩く音。
何かいて、もう帰れない。お払いは10回程やったらしいが
効き目ナシ。どぉしたらいいのかわからない。
もっと色々あって書き込みたいけど、長くなりますので。。。。。

77 :本当にあった怖い名無し :04/11/02 23:59:39 ID:qK8LNyzr
>>76
土地になにかあるのかと思って、聞いてみたよ。
埋立て地で昔は何も無かったとのこと、、、。
名古屋なんだけど、父方の祖父祖母と二世帯で住むことになり
引越すまえから(幼少のころから)、母とおなじくたくさん見えて怖い思いしてきたの。
中学から今の実家に定住してからは毎日、毎日、怖く無くなるくらい
色んな人が部屋にいて、ついてきたよ。ここへきて、いつも同じ夢みるの、
それが年に2、3回なんだけどどーやら江戸時代みたい。
今の家の外はガラリと変ってコンクリートの道なんかなくて、
商売屋サンや普通の人たちが住んでいるオウチはふすまみたいな玄関?で
鍵もかけられてないから覗いてみたけど人はいない。
それで怖くてオウチに戻ると、庭で武士達がふたり大きな声をあげながら、
長い刀で切合いしてるの。刀は本物のようだった。びっくりして1Fに降りたら、
婆やみたいな人が私の実家の中にいて、屋根裏に逃げなさいれ、って
あたしを一生懸命隠してくれたの。同じ時代のそんな夢をいつも見てた。

あたしあんまり、もう亡くなった人が現在に生きている人に災いをおこすとか
信じたく無いけどネ。こーやって思ったりしてたの、、、きっと他にも違う次元があって
その世界と現在の世界が交わっちゃう場所がある。そーするとこっちもあっちもやけに苦しいし、
気持悪いんじゃない?こっちは一生懸命お祓いしたりして、むこうも誰勝手に入ってきて。
なんて悩まれてるのかなって今もこー思うことがある。


81 :本当にあった怖い名無し :04/11/03 21:55:40 ID:uVGt1mIl
>>80、79、78
家の長男が亡くなってしまう方は父方だけどみんなちっとも霊感なくて・・・。
それより母方は代々霊感の強い人が多かったって。霊感っていっても、色々。
キツネの結婚式にあったり、俗にいう怖い話では、
ママ高校生のときのお友達が入院してその夜は友達三人で泊まったんだって。
そしたら夜中階段から足音がして、誰か上がってくるからみんなで少しドアあけて、
覗いたら横で入院して寝てるはずのお友達だったんだって。
あわてて、みんなでどぉして〜って電機つけたら、亡くなってたって。

ママの母も、すごい霊感の持主。夜中インターホンが鳴り出てみると、
明日お婆ちゃんも出席する結婚式の花嫁がそこにいて
ウェディングドレスを持って、泣いてたんだって
そしたら一生懸命これもらって、もらってってウェディングドレスを渡してきて
どぉして?って聞いたら、もう着れないから。と云って行ってしまったって。
すぐ彼女の家に電話をしたら、ちょうど交通事故で亡くなってしまったの。
私が聞いたのは10年前だから、少し違ってるトコもあるかもしれないけど
母方の方が強烈な家系?亡くなった人たちが安心して家を頼ってくる。
それは私の今の母にも、引き続く。。。
一度ママがここに嫁いできたとき、お祓いする人?にみてもらったら
ママがここの強烈なモノを追払う役目として、ここにくる運命だったとか云われて、
しかもまだ私がお腹にいるかわかっていなかった時に
あなたが初めて女の子を産んで、今迄のモノを断ち切れるって云われたらしいの。
だから代々続く中で、私が初めての長女。
そぉいえばお墓参りのときに気付いたの、お墓に私と同じ誕生日が彫ってあって
(西暦は違うけど)これ誰?って聞いたら、実家に住んでいた曾お爺ちゃんだって。
会ったことないけど、祖父祖母からは生れ変わりとか云われて、怖い。


84 :本当にあった怖い名無し :04/11/05 13:30:46 ID:91ZEiNKF
親父の遠い親戚に、4代そろって45歳で家の屋根を修理中に
転落死したっていう変な家がある。


88 :本当にあった怖い名無し :04/11/05 19:45:44 ID:91ZEiNKF
>>85
>>84だけど、今この家は男子がいなくて女性(5代目)が相続してる。
男子は明治以降、50歳を迎える前に全員何らかの事故で死んでいる。
家長はそこに書いたとおり家の屋根を修復中転落して全員が即死。
家長の兄弟もみんな戦死や食中毒、病死などで短命に終わっている。
確か、一番長生きした男性(祖父のいとこ)で享年が50歳だったはず。
死因は鮎釣りに出かけて誤って溺れたことによる溺死。早い話、ろくな
死に方をした人がいない。女性はもう少しマシだけど、それでも炊事中に
火傷して死んだり、墓参りの帰りに階段からころんで死んだりやっぱり
何かしら呪われているのでは、と周囲から不吉がられている。かわいそう・・・


95 :本当にあった怖い名無し :04/11/06 01:43:35 ID:fiRSpiKO
こんなにいっぱい早死変死があるなら、もう普通のことじゃんw


103 :本当にあった怖い名無し :04/11/10 09:48:41 ID:6h6KbOgb
>>88の家系は、単におちょこちょいなだけじゃないのか


104 :本当にあった怖い名無し :04/11/10 11:22:04 ID:IoxWrcWq
>>103
そそっかしい家系=不吉な家系

そう思うと笑えるw


110 :本当にあった怖い名無し :04/11/11 23:41:50 ID:z53Q57es
あーうちの家なんかまさにそうだ。
別に死に方は普通だが50を越えた女がいない。
なのでほぼ例外なく女は孫の顔を見ずに死ぬ。よってみなおばあちゃんを知らない。
私もそうだし、母もそうだし、ばあちゃんもそう。
なので中学生の頃くらいに母に「お前もあまり長くはないだろう」と説明された。
でも悔しいので80ぐらいまで生きてやるんだと日々健康維持に励んでおります。
これでも50前に死んだらすっげえ悔しいなあ


116 :110:04/11/14 22:40:27 ID:GaWpvluO
>>111
いや、それが女だけなんだよな早く死ぬの。
男は総じて長生き。軽く80は越える。
うちの家系

男→あんまり産まれない。産まれたら長生き。健康そのもの。霊感ゼロ。
女→女腹の家系なのか多い。子供を産んだら死ぬくらい(40代でたいてい逝く)
ただしほとんどの女が霊感持ちで、小さい頃から妙な物を平気で見ている奴らばっかり。
産まれるときに必ず家で飼っている何かが死ぬ。私の時はインコが死んだ。母の時は犬が死んだ。
祖母の時は牛が死んだ。だんだん小さくなっているのは何故(w

ちなみに超田舎に住んでます。


119 :117:04/11/16 22:53:50 ID:c8fyzpEm
>118
おばあちゃんを見かけるとき、おばあちゃんは何をしているのですか?
普通の人が生活してるような感じで動いているのですか?


120 :110:04/11/17 00:02:30 ID:a5nj2g89
>>119
ふつーに動いてますよ。といってもいつも見えるわけではなく、視界の端をさー、と通っていったり
とか、縁側にぼーっと突っ立ってたりとか。
母曰わく初七日くらいまでは普通に家にいた、とか言ってました。最近は昔ほど現れないみたいです。


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2004年12月21日

えびすよしかず恐怖伝説

えびすよしかず恐怖伝説

●彼は未だに夫婦生活をマメに営んでいるらしいのだが一切、避妊はしないとのこと。
 妊娠した場合は即、堕胎させる(事実)。

●ファンクラブの会長だった高校生がバイク事故で死んだ時、遺体に会いに行った。
 頭が何倍にも膨らんでいて、笑いそうになる。
 その時、お化け屋敷の壁の絵を描いていたが、打ち合わせの時、
 「死体を借りて来ればよかった」と言い、さらにちゃんとその死体の絵を描く。

●逸見さんが死んだ時、追悼番組に出ようとするも、スタッフに、
 「こういう時、笑っちゃうんですよね」と聞かれ、そうだと答え、
 出ずに済んでタレント生命を救われる。しかしその1月後、そのスタッフが、バイク事故で死亡。

●自分の子供が隣の部屋で虐められていたのを黙って聞いていた後
 漫画でそのいじめっ子を日本刀で惨殺するシーンを描いた。

●誰の会話か忘れたが、
 「蛭子さん、うち子供が出来たんですよ。」
 蛭子「へえ〜、カタワじゃなかった?」

●何の番組か忘れたけど、大竹まことにつっこまれたら
 小さな声で「人殺し」と言い返したのはかなりひいた。
 大竹の交通事故の謹慎が明けて間も無い頃だったのに。
 大竹「それはないだろ…(かなりへこむ)」

●Q:奥さんに買ってあげたいものは?
 A:顔のすげかえ

●えびすさんが以前おつきあいしていた女性は
 その後行方不明になり、家族から捜索願いが出されていました。

●スーパージョッキーのスタジオ内覧に行った時、
 熱湯風呂で松尾伴内が風呂のふちに足をぶつけて痛がっていた。
 当初はみんな笑っていたけど、血が出てきたのを見て
 さすがにスタジオも静まり返ってしまった。そんな中、蛭子さんは
 1人だけ包帯を巻かれて苦しんでる松尾伴内を指さしながら
 ゲラゲラとずっと笑っていました。それを見て友達と2人で
 「蛭子さんって普通じゃないよな・・・」と話したことを覚えています。

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【根本敬と蛭子さん】

●蛭子さんのオナニーのやり方。(根本敬・談)
 おかずは無し。何も考えず、何も想像せず、ただひたすらチムポをしごく。
 チムポに伝わるその快感のみでイク。しかも、おかわりまでする。

●生まれた子供が死産で、その上障害児だったことを知って、「やったあ」と喜んだ。
 医者に「遺体をサンプルとして欲しい」と言われ笑顔であげたそうな。
 その後、何も知らない根本敬が「うちの子供見にきませんか?」と
 蛭子さんに誘われてついていくと、自宅じゃなくて病院に連れていかれた。
 出てきたのはホルマリン・・。

●根本敬の妻が免許を取った時、蛭子さんに言ったら、「そのうち事故やりますよ」と言われ、
 その数日後、本当に事故に遭いそうになる。

●根本敬との会話
蛭子「今度、家族でロサンゼルスば行くんですよ。
   でも部屋が二人ずつで、悩んでるんですよ。どういう組み合わせにするか」
根本「何で?家族じゃん」
蛭子「一郎と文絵(蛭子の息子と娘)ば一緒の部屋にして、
   もし間違いが起きたらと思うと心配で…」
根本「何言ってんの。じゃあ、蛭子さんが一郎君と一緒に寝て、
   奥さんと文絵ちゃんが一緒の部屋になればいいじゃない」
蛭子「(嬉しそうに)でもそうなるとアレができなくなるんですよねえ」
(根本敬「人生解毒波止場」より)

●某カレー屋にて蛭子と根本敬の会話
 根本「スープっぽいカレーだな」
 蛭子「カレーはですね、やっぱ下痢の時の糞ぐらいのが丁度いいんですよね」
 根本&店内「・・・・・・」

●根本敬との対談にて
 「でもねー、うちんと(奥さんのこと)はねー、堕ろすの嫌いなんですよー」

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【みうらじゅんと蛭子さん】

●みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話)
 みうら「うち、子供が生まれたよ。」
 えびす「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかいから、
     親指でギューと押すと中まで入りますよ(笑)。」
 みうら「・・・・・・」

●みうらじゅんとの会話。
 蛭子:みうらさんって、風俗とか、よく行くんですか?
 みうら:(ためらいがちに)…ええ。
 蛭子:えっ!?家でやればタダなのに!

●みうらじゅんがえびすの日記帳を盗み見た事がある。
 自分とえびすが対談した日のを見ると「つまらない話をする人と対談」と書いてあったらしい。

●みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話)
 みうら「うち、子供が生まれたよ。」
 えびす「(うれしそうに)奇形児ですかぁ?!!」

●えびす「家の親父は、えらいですよー。網に絡まった若者の腕を
     ナタで バンッ と切り落として助けたんですよ(笑)」
 みうら「縄を切ればいいのに・・・・」

●マカオの賭博場での出来事
 えびす、みうら、雑誌編集者の3人が、ギャンブルを楽しんでいた時、えびすがスリにあった。
 えびすの事を気の毒に思った編集者は、
 「これを使って下さい。」と自分の金をえびすに渡した。
 しばらくして、えびすが「あの編集者が私の金を盗んだみたいですよ」とみうらに告げた。

●蛭子がみうらじゅんの仕事場を訪ねての帰り際、蛭子が急に何か探し始めた。
 「蛭子さんどうしたの?」とみうじゅんがきくと
 「500円玉ば落としたとですよ」と必死の形相で床を探している。
 仕方なくみうじゅんも一緒に探したが30分探しても見つからない。
 本当に落としたのかどうかもわからない500円のために30分も、と
 ばからしくなったみうらが「蛭子さん、無いみたいだよ」と言うと、
 蛭子はしぶしぶ探すことをやめて、ため息をひとつついたあとみうらじゅんに言った。
 「じゃ、いいです。あげます」
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2004年07月20日

苗字・名前に関する怖い話/不思議な話

2ちゃんのスレから抜粋。おもしろい。

●佐藤ってありふれた名字なんだけど、
 似たような名前の友達と学生時代にクラス一緒になった。
 体育の時間、その友達と話してて、
 振り返ったら目の前にソフトボールが迫ってきてた。
 俺はギリギリしゃがんでかわしたんだが、
 すぐ後ろにいた佐藤はどうなった?と思って
 振り向いたら、彼もまたギリギリ身を捻らせてかわしてた。
 なんだが凄くほほえましかった。

 あと、自分のフルネーム検索かけたら、格闘技関連で好成績残してる人が多くて
 俺自身も格闘技を一応やってて、学生時代のもう一人の佐藤も格闘技やってたから
 なんだか鳥肌たった。

●就職して、初めて自分の名前を間違って覚えてたことに気付いたというやつがいた。
 総務がいろいろ手続きしてて判明したらしいんだが、
 旬也と書いて「じゅんや」と小さい頃から呼ばれて育ってきたのに
 正しくは「しゅんや」だったらしい。
 なんでも親が「じゅんや」と名付けたつもりが
 役所に出した書類には「しゅんや」と誤記してたらしいんだが・・

 社内では、今までなぜ解らなかったの?こいつん家おかしいんじゃないの?
 とちょっとした祭りになったよ。

●捧(ささげ)さんって人が職場にいたんだけど、
 彼は外人と商談で名刺出すたびに、「Mr.ソーセージ?」
 と聞かれるとくさってた。Mr.Sasage ですに。

●我が家の話なんですが、たとえば自分の名前は●昇というんですが、
 このように必ず名前のどこかに日ヘンがついてないと、
 必ず五歳未満で死んでしまうのです。祖父はそういう迷信を信じないタチで
 長男と四男には日ヘンをつけなかったのですが、見事に二人とも早死にしました。

●テレビで珍姓の家が多い村を取材してたの見たんだけど
 「風呂」さんって家があった。戦国武将が戦(いくさ)で訪れたとき
 風呂に入れてあげたら苗字をもらったんだって。

●自分と新しくできた友達の名前がそっくりそのままある漫画に出てきたときは焦った。
 しかも、漫画の主人公の名前は自分ので、その親友が友達の名前。

●リンカーンとケネディがそれぞれ暗殺される日かその近くの日に
 リンカーンはケネディ、ケネディはリンカーンて言う
 秘書から注意を受けてたらしいよ暗殺のこと。

●母方のご先祖様に、赤穂浪士の四十七士の一人がおります。
 その母が十数年前に命に関る大病をしました。
 手術はとても難しく、例え成功しても元通りの生活は無理かも・・・と言われていました。
 手術の数日前に突然母が、
 「ウチのご先祖さんは侍で大勢人を切っただろうから、
 私ら子孫も切られる運命かねぇ」
 と言ったのです。普段はそんな事言った事も無いのに。
 事実、ウチも含めて母方の親戚はなぜか手術経験が多いのです。
 我が家も父以外全員身体にメスを入れたし。
 その話を聞いてフト「仏壇に手でも合わせてみようかな」と思い、
 「どうか母を助けてください」と願ったところ、
 当初は別の執刀医の予定だったのに、突然堀部先生に変わったのです。
 赤穂浪士の堀部 安兵衛は有名ですよね。
 母は「偶然だろうけど、なんか縁を感じるわ」と言ってました。
 無地手術も終わり、後遺症その他心配された事柄も無く、今現在も母は元気に暮らしてます。
 「ご先祖様がかつての仲間と同じ名前の先生を遣わして助けてくれたのかもね」
 と、いまでも母や親戚の人達は言ってます。
 それ以来手術が必要な病気や怪我をする人はいません。

●三輪明宏氏が言ってた。ある晩、霊障受けた人かなんかの相談を自宅で受けて
 霊障を退けようとする三輪氏に対し、霊が
 「お前を殺してやる」・・・とかどーとか言った。
 その時、階下でドカーンという音。
 あわてて玄関へ行ったら、塀だか玄関口だかにタクシーが突っ込んでいた。
 事故だったそうだが、後から、タクシー運転手さんが「丸山」
 という名前だったと聞いて三輪氏はぞっとしたらしい。
 三輪氏の本名、丸山って言うんだって。
 「霊が、私に対して攻撃をしかけたんだけど、
 同じ名前の別人にその攻撃が飛んだ(?)」というような説明だった。
 三輪氏を守護する人の働きかけだったのか、霊の誤爆だったのかはよく分からないけど・・・

●以前、一緒に仕事をした中国人男性の名前。「陳国清」・・・
 日本語堪能な方で、自己紹介の時に
 「私、チンコクセー と申します!よろしく。」とやって
 同僚の一部が「プッ!」と吹き出してしまいました。(失礼なことです。)
 あとで、陳さんがこのときの日本人同僚がとったリアクションの理由を聞いて頭抱えてました。
 それ以降「私、チャン・グォチョンと申します。漢字で陳(チン)、国(クニ)
 清(キヨシ)と書きます。」と変えていました。
 災い転じて福と成すなのか、彼の人柄なのか、
 我々日本人と上手く付き合っていましたなぁ。

●うちのばーちゃんの名前は「スカ」。
 本当は「スガ」だったらしいがひいじいさんが出生届けを出すとき、
 うっかり点付け忘れて「スカ」と書いちゃったらしい。
 ついでに、名前には関係ない話だけど、うちの母親(スカの娘)は
 スカが出生届けを出すときに、生まれた日付をうっかり10日間違えて書かれたため、
 実際より10日早い誕生日になってしまった。この親にしてこの子あり。
 ついでに、うちの父と母は誕生日が同じ。
 出会いのきっかけは母がレコード屋でバイトしてて
 客だった父がそのレコード屋のポイントカードかなんかに生年月日を書いたところ、
 母が「あ、私の誕生日と同じ…」と言ったことから、仲良くなったらしい。
 またまたついでに、父母の結婚記念日も二人の誕生日の日。
 これもわざとではなく、本当にたまたまその日しか式場が空いてなかったのこと。
 まあ偶然が重なったわけだけど、スカが出生届けを10日間違えてなかったら
 私は生まれてなかったわけだ。
 もっと遡ると、祖母がスカではなく、スガだったら…。ま、これは関係ないか…。
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2004年07月12日

+ M O N S T E R S +

+ M O N S T E R S +

またもや猟奇殺人を考察するためのサイトです。
ここの方が読み物としておもしろいです。
が、あくまで考察するためのものですよ。
ヘンな気おこしちゃいけません。

子供禁止、な。
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2004年07月09日

プロファイル研究所

プロファイル研究所

ジャンル的にはオカルトではありませんが、めんどくさいのでオカルトに入れました。
もうみなさんご存知だとは思いますがプロファイル研究所。猟奇殺人がいっぱい。
このサイトを見てなんかやらかした中学生の事件をテレビで見て
モザイクの向こうにある問題視されてるのはここだ!
とピンと来たかたも多いことでしょう。

猟奇殺人がたくさんありますが、
猟奇殺人を科学的・総合的に研究することを目的の
おもしろくて有意義なサイトなのですよ。
ってことで、良識を持った方限定で飛んでください

高校生以下はまだみんなアホなので行かないように。
大丈夫、中学生の頃なんてみんなアホなんだ。
高校生になってから見ても遅くはない。我慢しろ。
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2003年12月10日

仔猫物語

昔あった映画「子猫物語」

子猫物語に登場した猫は当時に流行ってたムOゴOウ王国の猫で、
撮影にもあの帽子かぶってメガネかけた御大がつきそったそうな。
しかし、撮影も半ばの時、猫が足をひきずる場面がどうしてもうまく撮れない。
最初は透明の糸で、猫の片足を曲げて縛ればいいや、という予定だったのだが、
どうしてもえらい不自然に見えてしまう。
そこで、監督は御大に、どうしましょう?と相談した。

はいはいはいはいはいはいはいはいはい
足ですね?足ですか?足ですね?
はいはいはいはいわかりましたよ〜
ちょっと向こう向いてて下さいね〜
ばきっ
はいはいはいはいはいできましたよ〜
これでもう大丈夫〜〜

御大の手元には、見事に片足を引きずる猫がいたそうな。
冗談抜きの実話らしい。有名既出ならスマソ。



2ちゃんねるから転用。
これは脱臼させたのか折ってしまったのか…。
そう言えば、チャトランは数匹いたという噂もあったなあ。

子供の頃大好きでテレビも毎回見てたのに。
夢を壊さないでくれー、ムOゴOウさん。
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