2007年01月26日

一青窈、不倫騒動…音楽プロデューサー小林武史と“親密交際”

一青窈、不倫騒動…音楽プロデューサー小林武史と“親密交際”(サンスポ)

「もらい泣き」の大ヒットで知られる一青窈に初めてのスキャンダルだ。しかもお相手は、人気バンド、Mr.Childrenやサザンオールスターズのプロデュースで知られる大物音楽プロデューサーで、妻子のある小林武史というから、ただごとではない。

 2人の「不倫愛」を報じているのは、26日発売の「フライデー」。同誌は、2人が手をつないで都内の住宅街を歩く姿を激写。食事後、一青の自宅で過ごし、深夜1時前に小林が彼女の自宅を後にした様子などを報じている。

 小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。

 所属レコード会社によると、一青は平成17年、小林がプロデュースしたシングル「指切り」を発売。昨年11月発売のアルバム「BESTYO」には、小林が作曲した楽曲「てんとう虫」が収録されている。

 一青は、自身が作詞した「ハナミズキ」では♪君と好きな人が 百年続きますように、とせつせつと歌い上げていた。歌姫と小林の、今後が注目される。


サンスポ、最後に大多数の人が思ったことを文字にしてますね。
でもハナミズキは平成16年発売なので、二人が出会う前に作ったんじゃないかと。
ちなみにハナミズキはアメリカ同時多発テロがきっかけで作った曲らしい。

小林ことコバタケはずっと松下由樹と交際していて
世田谷の一軒家で同棲してた時、スポーツ誌2誌同時に「結婚か!」と
記事が出たほど深い仲で、実際結婚間近だろうと見られてたのに、
突然現れたMY LITTLE LOVERのakkoとデキ婚したという
男としてちょっと情けない経歴の持ち主。
しかも松下と付き合ってる間に大貫妙子にちょっかいを出して
松下のとこへ戻ったという話もあったりする。
どう考えても松下由樹の方がいいだろう、コバタケ。



そんなコバタケが今度は不倫。相手は一青窈。
嫁も不倫相手もきっついとこ行くなあ。
どっちに転んでもなんか地獄…みたいな二人だと思うんだけど。
akkoと結婚した時点で思ったけど、コバタケって女の趣味悪いだろ、これ。
やっぱ松下由樹だろう、バカタレ。

情報収集してたら一青窈の昔の写真見つけた。
せっかくなんで今と比べてみよう。

hitoto.jpg

パーツのバランスが変わった気がするようなしないような…。




綾瀬はるかのは、コバタケプロデュースで一青窈が作詞してる模様。
ベタベタじゃないかー!

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posted by 行方不明 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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