2006年11月22日

蛭子さん59歳婚!お見合い企画で知り合い19歳下とゴールイン

蛭子さん59歳婚!お見合い企画で知り合い19歳下とゴールイン(サンスポ)

タレントとしても活躍中の漫画家、蛭子能収(えびす・よしかず)さん(59)が、年明けにも再婚することが21日、分かった。お相手は平成15年4月に女性週刊誌「女性自身」(光文社)の“誌上お見合い”で知り合った一般女性(40)。愛妻の死を乗り越え、3年半の交際を実らせた蛭子さんは「初デートのときから結婚を考えていた。外見はハリセンボンの近藤春菜さんに似ていて、かわいいタイプ」とゾッコンの様子だ。

 2人の出会いは、15年4月15日発売の女性週刊誌「女性自身」上で行われた“誌上お見合い”企画。東京・文京区の椿山荘にある料亭で、応募してきた読者4人対蛭子さんで行われ、蛭子さんが「最初からタイプだった」と、お相手の女性に一目ぼれした。

 芸能界一の競艇好きとして知られる蛭子さんは、実家が大阪・住之江競艇の近くという女性と意気投合。東京・多摩川競艇場で初デートし、その後も競艇場デートや趣味の旅行を共にするなどして愛を深めてきた。

 気になるお相手の女性は、家事手伝いで身長約1メートル60の“ぽっちゃり美人”。優しい笑顔がチャーミングで、蛭子さんによると、外見はお笑いコンビ、ハリセンボンの近藤春菜(23)に似ているという。

 13年8月には妻の貴美子さん(享年51)が肺高血圧症のため死去。愛妻家として知られる蛭子さんは、最愛の妻の死に大きなショックを受けていた。そんな蛭子さんを励まそうとした同誌の企画が、年齢差19の“年の差カップル”を生むことになった。

 この日、香川・丸亀競艇場のイベントに参加していた蛭子さんは、サンケイスポーツの電話取材に対して「結婚といっても、こんな年だし、僕なんかたいした大物じゃないから全然めでたくないよ〜」と大テレ。関係先への報告など、順序を経なければならないとした上で、年明けにも入籍したい意向を明かした。

 女性は妊娠はしておらず、挙式は身内だけで行う予定。お相手の女性について、蛭子さんは「かわいいタイプ。初デートのときから結婚のつもりでいました。痴話げんかとかもあったけど、別れようと思ったことは一回もない。この人に決めていました」とメロメロの様子。

 競艇場デートから始まった恋は、どんな舟券よりうれしい“大当たり”となったようだ。


亡くなった奥さんの他にも蛭子さんと結婚する兵がいたとは驚きです。

蛭子さんはお相手のことを「おっぱいが大きくて可愛い」と説明してた。
こ、これは…おっぱいしか見てない可能性大!
つうかハリセンボンの春菜に似てるって公言しても大丈夫なんだろうか。
お笑い芸人じゃないからそこまでがんばらなくてもいいんだけど、
蛭子さんだからナチュラルに言ってるだろうなあ。
角野卓造にも似てるんだろうなあ。

で、蛭子さんと言えばやっぱ「妻が生涯唯一の相手(なぜならタダだから)」
ってやつが有名なんで、奥さんが亡くなってからどうしてたのかは
ちょっと気になるところ。
デイリーの記事で「(春菜似の人が)生涯二人目の相手」と関係者が
証言しているので、おそらく生涯二人なんでしょう。
タダなら誰とでもしそうな感じなのに、そうでもなかったか蛭子さん。

今度の奥さんとも仲良く暮らしてください。





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posted by 行方不明 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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