2006年01月31日

ウェラー「ブラントとデュエットするならクソを食う」

ウェラー「ブラントとデュエットするならクソを食う」(BARKS)

ポール・ウェラーは、ブリット・アワーズの主催者からジェームス・ブラントとの共演話を持ちかけられ、激しい嫌悪感を示したそうだ。ウェラーは、来月のブリット・アワーズで功労賞(Outstanding Contribution To Music award)を受賞、スペシャル・パフォーマンスを行なうことになっている。

『The Mirror』紙によると、この話にウェラーは「ジェームス・ブラントとデュエットするくらいなら、自分の糞を食うほうがましだ!」と腹を立てたという。ウェラーのレコード・レーベルV2のスポークスマンもこう付け加えている。「ジェームスは、いま最もクールなシンガーとは言えませんからね……。ポールが一緒に歌うなんてあり得ませんよ」

またスポークスマンは、授賞式でのウェラーのパフォーマンスは「いろいろな曲をセレクトしたものになるだろう」と話している。「ジャムの曲もいくつかあるかも」とのことだ。

今年のブリット・アワーズの授賞式は、2月15日にロンドンのアールズ・コートで開かれる。


何度か自分のクソを食ったことがあるのかと思われるような発言。
私はクソを食うよりデュエットした方がマシだなあ。
デュエットが実現しなかった暁には是非自分のクソを食ってください!
孤独なスカトロ!これぞ自給自足!





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posted by 行方不明 at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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